イノベーティブリーダーシップ研修

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イノベーションがないと、多くの場合、やがて

既存製品は陳腐化し市場から見放されていきま

す(右図)。

画期的な新商品は新しい技術がないと生まれな

い訳ではありません。

これまでも、失敗から生まれたり、他社技術を

活用してのヒット商品がたくさんあります。

ではどうすれば画期的な商品を生み出すことが

できるか。

社員個々が発想力と創造力を高めることが必要

となります。


本研修は、それを実現するために、上司=リーダーとして次の2点を集中的に学ぶことを目的としています。


  1. 1. 新しい発想と創造性に溢れたチームづくりの知識とツールを習得すること

  2. 2. 実現に向けてリーダーとしてなすべき行動スキルを修得すること

研修の目的

研修はスピードとリズムを重視して行われます。

期間は半日間です。

本コンテンツは、数多くの事例研究とインタビューをもとに開発されています。




内容

右脳を使う場面では自由・闊達に、左脳を駆使する場面では真剣な議論が繰り広げられます。

総じて賑やかに進行します。

雰囲気

パイロット実施に協力いただいた企業の参加者のご意見を掲載します。

参加者の声

チームメンバーから新しい発想がどんどん出てくるようになります。

また、チームメンバーにそれらを評価させ、ビジネスとして成立させるための理屈を考えさせることができるようになります。

上司=リーダーとして、チームメンバーの提案への決裁力が身につき、次の段階として、実現に向けての行動とマインドを身につけることができます。

研修の効果

何名でも実施可能です。

適正な参加者数

実施までの流れ-Innovative_Leadership_files/Training%20Flow.jpeg

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新しい発想力と創造性に溢れたチームをつくり、アイディアを実現させるまでのリーダーシップスキルとマインドを学びます。

豊富な事例研究をもとに、有効性を検証しながら開発されました。

  1. 1. イノベーションの必要性


  2. 2. イノベーティブリーダーの役割


  3. 3. 部下の発想を広げさせる

  4. イノベーティブファシリテーション

  5. 部下訓練の方法

  6. 成功者・事例に学ぶ姿勢と視点

  7. イノベーションを生む環境


  8. 4. 部下に自己評価させる

  9. 自立させるためのポイント

  10. 評価テンプレート


  11. 5. 決裁する

  12. プレゼンさせるための有効なテンプレート

  13. 聴く際の重要ルール

  14. 決裁の際の重要ルール


  15. 6. 実現に向けてサポートする

  16. 抵抗を排除する


  17. 7. リーダーとして持つべきマインド

  1. バージョン1とバージョン2に参加したが、バージョン2になってリアリティが増した。特に、実現までの行動はとても現実的で参考になる。

  2. 実際に使われている訓練やテンプレートがとても参考になった。

  3. 部下はアイディアを出しっぱなしだったが、それを自分で評価して、商売として提案させるというノウハウが目から鱗だった。

  4. 単なる遊び感覚のブレストでは、真の訓練にならないことがよく分かった。

  5. 『●●●●(商品名)』が、あんなふうにしてヒットしたなんて全く知らなかった。右脳と左脳ですね!!

  6. 私自身ははっきり意って理屈から物事を考えていくタイプ。上司として発想力はあきらめていた。でも部下から引き出すことは出来る気がしてきた。

  7. 以前発想力を高めるための研修に参加したが、これは「高めさせる」研修。ユニークでこちらの方が自分には有効だ。

時間(長期)

受入れ

製品の質

時間(中期)