Lyric Of The Song ‘Have we gone beyond friends’
Lyric Of The Song ‘Have we gone beyond friends’
2009/04/02
今日は『フレンド』というタイトルの曲のご紹介です。
この曲、実は2000年に発表したプライベートCD第一作のエンディングに収録した曲です。
今回はドラムとベースを差し替え、そしてMIhoのサブボーカルを追加しましたが、
chockyのボーカルやギターは当時のままです。
歌詞の中の「港を見下ろす観覧車」というのは、ヨコハマみなとみらいの情景です。
これを作った当時、chockyが毎日通勤していた場所です・・・。
This is the lyric of ‘Have we gone beyond friends’, which was originally recorded for Chocky’s first album in 2000.
For this new version, Chocky rerecorded the tracks of drums and guitars and added Miho’s vocal track, however, took the original tracks of Chocky’s vocal and guitar.
フレンド (Have we gone beyond friends)
これまで気づかなかったね
僕は君の、君は僕の存在を
当たり前すぎる日常の
水や空気みたいなもの
まわりの噂罪だよね
長年の眠りから覚ました
特別な人になりそうさ
無邪気に笑いころげる君が
もう興味ない素振り見せるのは
落ちていく自分が怖いから
でもつれない言葉はかけないで
毎日rainy day 決して sun shine day来ないから
港を見下ろす観覧車は
君の呼吸以外何も聞こえない
このまま昇り続けて朝が来るまで
We can fly over the bay, up up and away
Friend
今夜僕らが壁を超えたならそこに何がある
Friend
いつも遠くから見守っていけるならそれでいい
なぜとても気になるんだろう
これまで誰の I love you聞いたのか
なぜ考えてしまうんだろう
これまで誰に I need you言ったのか
海に浮かぶ月明かりは
人々を家路に追い立てるけど
帰したくないそばに居て
Stay up within my sight until the morning light
Friend
ずっと昔忘れた大切で切ない存在だね
(You're my best) Friend
いつも遠くから見守っていけるならそれでいい
Friend
もしかなうならば飛び越えて抱きしめたいけど
(You're my best) Friend
いつも君だけを見守っていけるならそれでいい
(You're my best) Friend