Lyric Of The Song ‘Cochilo’
Lyric Of The Song ‘Cochilo’
2009/11/20
3作目のアルバムから、『Cochilo』という曲の歌詞を。
This is the lyric of ‘Cochilo’ from the third album.
Cochilo
Cochilo, 羽を休めて
Cochilo, 波の音
風のベッドに身を委ねてごらん
街から聞こえるささやきの声
Porque tudo tão triste
A beleza que existe
瞼の日よけ閉じれば、いざなう虹の無人島
摩天楼 戻らない明日へ
守ろう 君の時間
雲の枕に頬を沈めてごらん
開いたままの遮断機 赤にならない信号機
ひたむきに歩く君を誰も遮らない
曲がりくねってもいつかたどり着く
僕はいつも歌うよ
君の側で歌うよ
Just keep on sining a tiny lullaby for you
Cochilo, 胸に手をおいて
Cochilo, 風の音
砂たちのぬくもりにくるまってごらん
カーラジオ奏でる物憂げな歌
A beleza que não é só minha
Que também passa sozinha
寝返りうてば、何でもあるそして何もない世界へ
届けよう たとえ遠くても
照らそう 君に灯り
汽笛のあいさつに手をふってごらん
開いたままの遮断機 赤にならない信号機
ひたむきに歩く君の道は遮られない
曲がりくねってもいつかたどり着く
僕はいつも歌うよ
君の側で歌うよ
Just keep on sining a tiny lullaby for you
僕はいつも歌うよ
君の側で歌うよ
Just keep on sining a tiny lullaby for you