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長谷川san 倉田san

 

神奈川フィルハーモニー管弦楽団のトロンボーンセクションのお二人です。長谷川さん(右)と倉田さん(左)は芸大の先輩後輩の仲でもあります。いつ伺っても暖かく迎えて下さるセクションの方に感謝しています。(バストロンボーンの池城さんはこの壁の向こうに・・・) この時も午前と午後の二回本番の合間に時間を作ってくれました。ありがとうございました。

今回WAVEの手元に入ったシルキーのテナーバストロンボーンを試奏してもらいに行ってきました。実は中古の楽器です。と言っても楽器の状態は新品状態なんです。ですのでこの楽器にクセのついていない状態での試奏意見を伺うには条件はとても良いものでした。結果的にこちらのお二人にとってこの楽器はとても優れた楽器とのコメントを頂けました。嬉しい限りです。詳しくはWAVEのページでご紹介済みです。ご興味のある方はページにアクセスしてみて下さいね。

2008年6月18日水曜日

 
 

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